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お客様からの声

竹藪の所有者

ic守山市 Aさん

今まで、他の業者が何度も開発を計画しては、立ち消えになりあきらめていましたが、
今回は担当者の粘りと熱意で開発が完成しホッとしています。

小さな「畑」の所有者

ic彦根市 Bさん

細かな畑の集合地で、所有者の意向がまとまらず、「畑」を人に貸していましたが、
担当者の粘り強い交渉の結果、何とか話をまとめて頂いて、開発されることとなりました。

道のない「田」の所有者

ic東近江市 Cさん

自分も高齢になり、体の調子が悪く、長男も会社勤めで忙しく、満足に耕作出来ないので悩んでいましたが、
今回の開発で一部道付きの「田」として残し、後は売却できたので相続税対策にもなりました。

市街化調整区域「田」の所有者

ic草津市 Dさん

調整地区の「田」なので、あきらめていたが、大規模開発の計画が持ち上がり、他の所有者の意向、
及び行政(草津市)との協議も整い、開発計画が完成し、道付きの「田」になり、今後土地活用の範囲が広がりました。

市街化区域「田」所有者

ic近江八幡市 Eさん

周囲が宅地開発され、「田」としても収穫が減り耕作しづらくなっていた「田」であったが、自分は素地としての「田」を提供し、
橋本不動産は開発計画立案、開発申請業務、造成費用を提供するという「共同開発」の提案を受け、費用割合、利益配分にて、完成宅地の分配を行う形で、土地を残せました。

ic栗東市 Fさん

私は大阪に住んでいますが、数年前栗東市の「田」を相続し、固定資産税もかかり、何とかしたいと思っていたところ、開発計画を提案して頂き売却を決めました。

その他

ic草津市 Iさん

道路がない奥の畑を持っていました。
しかし、耕作する人手がなく売りたいものの、そのままでは買い手がつかない状態でした。
「開発館」に相談したところ、他の周辺の方々も話しに入ってもらうことができ、売買の話がまとまりました。

ic守山市 Jさん

親族が亡くなってから、姉妹で田を相続しましたが耕作に負担がかかっておりました。
身内に相談するまえに、概要だけでの話を「開発館」に持ちかけたところ、様々なアドバイスを頂き、娘の住宅用地とし
残りは駐車場用地として残す事になりました。

ic野洲市 Gさん

住宅地周辺に、竹薮を3人兄弟で共有しており、落葉等の件で住民よりたびたび苦情が寄せられ困っていましたが、
「開発館」から共同開発の提案を受け、道付の宅地として開発し、分割して所有することができて喜んでおります。

ic草津市 Hさん

市街化区域に数反の「田」を持っており、相続税が心配であったが、「共同開発」により1部を「物納」できる宅地として開発でき、
相続税対策にもなりました。

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